先週末に勝間和代さんがTwitterをはじめたこともあって、その周辺がずいぶん騒がしくなってるなぁと思っていたら、今日のほぼ日で糸井重里さんもTwitterについて言及していました。 明日になったら消えてしまうので、備忘録として。 なんでも遅れ遅れに「あ、そういうものなの」と気づくワタクシですけれど、このごろは「ついったー」らしいですね。 「ほぼ日」は、「ホームページ」という言い方が一般的だったころに創刊されました。その後は「サイト」とか「ウェブサイト」とか、呼び方が変わったようですが、ぼくも、付和雷同で、そっちの呼び方にしてます。いま「ホームページ」って言うと、ちょと恥ずかしいか。 やがて、いつのまにやら、「ホームページ」だの「サイト」だのは古い、と。これからは軽くて速くてよく届く「メルマガ」だよーっ、というムードが強くなってきました。そういうことも、あるのかもしれない。ぼくらも、ちょっと採り入れようとなりました。でも、やってることは「ホームページ」の時代のまま。

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